「ブランコ跨るから押して」。
公園にたどり着くなり一目散にブランコへスプリントし、こちらへ来いと手招き。
「押して」と言うのでソロ?リ押すと「ちがう。より!」と迫る。
えぇ?。落っこちない?セキュリティー?女房のビクビクなんてなんのその。
「なおさら押して」「ぐっと!」ザクザクテンポの増すブランコにゆられる娘。3歳。
前年までは女房のお膝に座って一緒にゆられていたのにな?…なんて女房はぼんやり。
「ねえ、一段と!」と口をとがらせる。
しまいには怒ってブランコからおりるとプンプンしながら鉄棒へ走って行っちゃった。
自分の丈よりおっきい鉄棒にぶら下がってゆらりゆらり。
小学校くらいのお姉さんが優秀前見回りをすると、自分も「これやりたい」と泣き出す処置。
「まったく悪いからできないよ」では納得できなくて女房のしかたを借りてくるりんぱ。
気づけば激しいゲームが好きになり、お絵描きが
上手になって成人とおんなじことをしたがったり、小生意気なことを言ったり、悪いことばかりして努めたり。
サクサク手っ取り早いスピードで、前年とは比べものにならないほどキッズの拡張は、手っ取り早いですね。
妻の拡張は、どうかな。
ブランコを押さなくても、ひとりで漕げるようになるのはそう遠くないのね。
今日の夕食はなんに決める。
「未だに遊ぶ!」
ごねる娘を見ながら、今日はどうも。アコム 手数料

注文にいくのを忘れてしまい、冷蔵庫の中味が僅かとおり1周時分。
日曜日に運動会があり、そのための注文をちょっとしたけれど、それ以外は以外は注文をすることは、ほとんどなかった。

今日も注文には行けたけれど、わざわざ我が家に居残るもので限界までやってみようと思った。

間食を焼き、残っていた野菜でサラダを出し、スープもできた。
冷凍庫に残っていた冷凍生地でピザを焼き、適当野菜で天ぷらを揚げた。
他にも作っていたけれど、何を作ったか忘れてしまった。

色々言って、まず腹部一杯になるまで食べられたとおもう。
あすは、世帯のお弁当を作って、朝食を食べたところで、冷蔵庫の中味は限界になると想う。

肉類が何もないので、あすは注文に行かないとならないでしょう。
野菜も常備野菜は少々生じるくらいで、少し足りない感想だしね。

明日の午前は、朝食と弁当を形作り終わったら、即行で冷蔵庫掃除をする。
空に間近いシチュエーションじゃないと、補修が大変からさ。
夕食も無駄にならないで済んだしね!

ちっちゃな魅力があった、今晩だった。
たまには、そんな日光も嬉しいねぇ。